働き盛りの、薬剤師ブログ



全面禁煙 英パブは大打撃、2300軒が廃業(産経新聞)

 欧米では受動喫煙防止のため、職場や公共の場での喫煙を法律で禁じている例も多い。

 英国では2007年、国内全域で職場や飲食店などの人が集まる場所が全面禁煙となった。パブ(大衆居酒屋)も例外ではなく、家で晩酌する人が増えて売り上げが激減した。英国ビール・パブ協会によると、09年8月までの1年間で約2300軒ものパブが廃業に追い込まれたという。

 米国では州や市ごとに規制法が異なる。カリフォルニア州では労働法典に基づき、職場の閉ざされた空間は禁煙。ニューヨーク州では空気清浄法が改正され、ホテルの客室内などを除く建物内での全面禁煙を義務化した。

 ドイツでは建物内などを全面禁煙とすることを連邦非喫煙者保護法で定めるが、分煙を容認。接客業については「可能な限り」としている。

<原口総務相>住基カード「持ってない、すみません」(毎日新聞)
首相「政治とカネが影響」…長崎県知事選敗北で(読売新聞)
<銃刀法違反容疑>中日ネルソン投手逮捕 沖縄県警(毎日新聞)
海渡くん虐待死の継父、静岡で強盗事件…再逮捕(読売新聞)
<県職員不正流用>4人で総額1億円超 神奈川県が調査(毎日新聞)
[PR]
by ecn2dmungg | 2010-03-02 10:47
<< NCの借入金債務、独法化後に3... 郵政民営化で解雇不当訴訟の請求... >>


薬剤師です、最近ヒマが多くなっています。
カテゴリ
全体
未分類
以前の記事
フォロー中のブログ
リンク
最新のトラックバック
ライフログ
検索
その他のジャンル
ブログパーツ
最新の記事
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧